それは、広告の言葉たちの北極星。秋山晶さんのコピー展が、いよいよ5月15日から始まります。お楽しみに!というお話です。(店主:後藤国弘)
コピーライターとしてフリーになり33回目の独立記念日に。やってこられたのは運と縁のおかげとしか言えませんというお話です。(店主:後藤国弘)
一年に一度、マクドナルドでチキンタツタを食べる日があります。それは、ネーミングというものについて考える日というお話です。(店主:後藤国弘)
はじめて僕が自分の車を持ったのは、今から35年前のこと。気持ちのいい季節になってきたので、車についての思い出のお話です。(店主:後藤国弘)
今年も、3月11日がやってきました。あの日から十五年。ダメな自分が、東北の友人たちから教わってきたことについてのお話です。(店主:後藤国弘)
12年前に亡くなった同じ歳で同じコピーライターだった友人の十三回忌に仲間たちと一緒に作った、ささやかな本についてのお話です。(店主:後藤国弘)
僕が宣伝コピーを書かせていただいた、もうすぐ公開の映画「教場 Requiem」のことから、映画のコピーライターについてのお話です。(店主:後藤国弘)
NHKの「新プロジェクトX」で見た、スキージャンプの原田雅彦さんと葛西紀明さんの物語から、清々しい嫉妬についてのお話です。(店主:後藤国弘)
日常の中で、ふと「不毛な会話」が交わされる時があります。僕は、それを理髪店で実感しているという、大したことのないお話です。(店主:後藤国弘)
2026年も、どうぞよろしくお願いいたします。今年こそ、ちゃんとブログを書くぞという小さな決意のお話です。(店主:後藤国弘)
広告の言葉なのに、オシャレだなんて。その全てが本当にカッコよかった眞木準さんのコピー展についてのお話です。(店主:後藤国弘)