ベレケの村のお米/こしひかり(玄米)

¥1,800

在庫数:5点

ベレケの村のこしひかりの玄米は、粘り気があり、甘み、甘い香りが鼻に抜けて噛めば噛むほど甘みと甘い香りを楽しめます。

ベレケとはキルギス語で恩恵・送りものという意味。キルギスの村に住みキルギス人の自然と共生した生き方に感銘をうけた二人が、南房総の白浜町で日本で農を通じてキルギスから学んだことを実践していきたいと思い、ベレケの村を始めました。環境負荷のなるべく掛からない循環農を実践した畑から生み出されるカレンデュラや野菜たち。農薬の助けはほんの少し、有機肥料も最小限に、出来る限り自然の循環を生かして野菜や、冬はカレンデュラ、その畑を循環させ、夏はお米を作っています。

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アピスとドライブの今井が開発するスキンケアブランドjoscille(ジョシーユ)のカレンデュラ石鹸はベレケの村のカレンデュラで作られています。循環型の自然農法に取り組む姿に以前から注目していましたが、ある時玄米を試してみたら、甘くて食べやすくてとても美味しくて驚きました。それ以来、新米の季節が楽しみでなりません。ぜひ玄米が少し苦手というみなさまにもお試しいただきたい玄米です。(ディレクター今井)

 

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